DV女の最大の後遺症はタゲへの周りのイメージ

とはいえ、賛同者さんも夜に食べ物をDV女にもっていったり、色々大変だったろうと思うと、胸が痛みます。
まあ内心で、散々に僕を犯罪者扱いしていたり、変態だとか思っていたのでしょうからね。
さて、その後の後遺症ですが、代表例は、自分が金を勝手に使った結婚詐欺、病気というイメージが抜けなくなるというのがあります。
これはずっと続くでしょう。
人間ってイメージがあるじゃないですか。痩せているシャツに短パンを履いて愛想のいいおじさんがいたら、そのままのイメージが付きまといますよね。
それが周りから、あの人は金をだまして逃げてきたって周りから噂されているんだよ、結構愛人がいて、それがなんて噂を流されると信じなくても、ちょっとそういう目で見てしまいますよね。
これがデマとか、イメージというものです。
それが、この青梅にいる限り、ずっと抜けないというものです。
知っている人は、あの嘘つきの金騙しの病人というイメージをずっと僕に向けているというものです。
対処法は逃げずに、ここで病気を治して、ちゃんとした人間というイメージを他の人に向けるか、さっさと見切りをつけて別の所で、新しい生活をする事ですね。
借金は2017年には終わりますから、それまでは地元にいると思いますけど。

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