DV女の賛同者さんはよく立ち直りましたね

ボーダーとか境界性人格障害だとか、本当に怖いものだと思います。
考えてみると、あんなダサい26歳の自分に女が盲目的に寄ってくる事自体、嘘な話でした。
そして、関係を持ったまとめ役二人に、散々人の好意を真逆にするような嘘をついたという話です。
絶対にこんな人間、いなくなって欲しいと思います。

賛同者の方、よく見抜けたなと思ってほっとしました。
少しは母も気楽でいられるかもしれません。でも賛同者さんたちの流したDV女の情報は、ずっとイメージとして付きまとうと思います。
借金を作らなかったら、僕は別の場所に姿を消していたかもしれません。
DV女は、意図的に汚名を着せて、それを賛同者に上手くコントロールして、母を泣かせた。
あれから母親は、20年間分の信頼が全て崩れたとやる気がないようです。
医療スタッフの人で、一緒にやっていきましょう。必ず息子さん、自分ですが、良くなりますと頑張ってきた人でした。
それが、いきなりお前の息子はなっていない、うつ病で判断能力が全くない、なので金を払うのは母親であるお前の責任だとなってしまったのだそうですよ。
何故、そんな内容真に受けるのでしょうか。
一つには、DV女は信じられないレベルで嘘をついて、相手を操作します。
まともな人がこういう嘘をついていますと言ったら、あんたちょっと病院行った方がいいんじゃないくらいの演技や嘘で、相手を騙します。
DV女の嘘の特徴は、普通に優しくて、プライドが高い、「してあげるのが人間として正しい」とかいう頑固な人に向けられていたようですね。

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